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凌雲山
凌雲山と岷江(びんこう)
岷江と青衣河、大渡河の合流地点を目指す
岷江の船着き場
河の向こうに見えるのが楽山大仏の崖
合流地点を目指す
岷江の船着き場を離れる
岷江を振り返る
青衣江・大渡江と合流する
もうすぐ楽山大仏が見える筈
崖に磨崖仏が見え始める
見え始めました
この磨崖仏は剥落が激しい
世界遺産 楽山大仏 高さ71メータ
唐の時代に90年をかけて完成
石窟寺院を参拝する人々
崖に作られた参道
三つの河の合流地点の洪水を鎮める
海運と塩で栄えた楽山
崖に寺院
崖に亭でしょうか
もう一度戻りましょう
この磨崖仏は比較的保存が良い
参拝する人と大仏の大きさを比較
再度見え始めた
玄宗の時代に僧海通が彫り始める
当時は建物で覆われていた
法衣は金箔 胴は朱色に塗られていた
1300年間鎮座する 弥勒菩薩
洪水の被害は甚大だったそうだ
苔むす大仏
堂々たる構えだ
楽山大仏
楽山大仏
記念に
楽山大仏
記念撮影
楽山大仏
凌雲山
岷江
大仏涅槃像
大仏涅槃の姿を想像
岷江から楽山大仏と彼方の大渡河を見る
涅槃像に観て下さい
悠久の流れ岷江
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観佛楼