遂に、2005年5月3日、千葉飛行場にて”フラミンゴFS30"
は、初飛行した。

千葉のラジコン親爺が鉛の板を二枚、胴体後部に貼りつけた。
しかし、これでも重心は前であり、危険と言う。

しかし、飛ばした。