jo君の鳥記録(作成中 途中経過)

 『現在整理中』 2017年中には過去の鳥見の記録を整理する予定です。現在鶴見川中流域をマイフィールドとしていますが、過去約100種類を観察、国内では約310種を観察し、海外60種を含めると概略370種程度と推測しています。整理中ですが、毎日整理を進めたいと思います。

  1.鳥見記録

  2.日本産鳥類リスト

  1.キジ目

   キジ科

   エゾライチョウ

   ライチョウ  立山 室堂  『ライチョウ』(2016年7月4日)   

                    乗鞍岳 『ライチョウ』(2016年9月26日)

      ウズラ

   ヤマドリ

   キジ

    キジ  ご近所散歩 『キジ』他(2016年11月15日) 

                   ご近所散歩 未だ旅立たない冬鳥たち(2017年3月31日)

2.カモ目

 カモ科

  ヒシクイ

            オオヒシクイ      伊豆沼・蕪栗沼紀行(4) 『オオヒシクイ』(2016年11月13日)

      ヒシクイ     舞鶴遊水地(長都沼近く) 『オオヒシクイ』『ヒシクイ』続編 

  マガン   北海道の野鳥 天然記念物『マガン』その1(2015年3月24~29日)

           伊豆沼・蕪栗沼紀行(1) 塒入り(落雁)

  カリガネ  伊豆沼・蕪栗沼紀行(3) 『カリガネ』(2016年11月12日)

  ハクガン  伊豆沼・蕪栗沼紀行(2) 『ハクガン』『シジュウカラガン』(2016年11月12日)

 シジュウカラガン 伊豆沼・蕪栗沼紀行(2) 『ハクガン』『シジュウカラガン』(2016年11月12日)

 コクガン       谷津干潟 『コクガン』『セイタカシギ』(2016年2月25日)

 コブハクチョウ  北海道探鳥紀行(1) ウトナイ湖(2015年6月23日)

    (参考) オランダ・ベルギーにて観察

            オランダ・ベルギー紀行 ベルギー、ブルージュの野鳥編(1)

            オランダ・ベルギー紀行 オランダ、キンデルダイクの野鳥編

 コハクチョウ   北海道の野鳥 『コハクチョウ』(2015年3月24~29日)

 オオハクチョウ  北海道の野鳥 『オオハクチョウ』(2015年3月24~29日)

  オシドリ      上高地 大正池と『オシドリ』(2014年7月2日) 

 オカヨシガモ   鶴見川散策 『オカヨシガモ』(2015年2月12日)

  ヨシガモ         ウトナイ湖 『ヨシガモ』『コブハクチョウ』『チュウヒ』(2016年6月1日)

                        大阪城公園 冬鳥たち(2016年12月22日)

  ヒドリガモ    谷津干潟 『ヒドリガモ』(2015年10月30日)

  アメリカヒドリ

 マガモ      奥日光の野鳥 湯元・光徳ルート(2016年5月13日)

           じゅん菜池緑地(矢切) 野鳥たち(2016年2月18日)

 カルガモ    鶴見川散策 『カルガモ』12名の子供たち、その1(2014年5月22日)

          鶴見川散策 『カルガモ』12名の子供たち、その2(2014年5月22日)

          鶴見川散策 『カルガモ』12名の子供たち(2014年5月24日)

 ハシビロガモ 葛西臨海公園 『ホシハジロ』『ハジロカイツブリ』他(2016年2月18日)

          じゅん菜池緑地(矢切) 野鳥たち(2016年2月18日)

          ご近所散歩 冬の鴨たち参上(2016年10月7日)

 オナガガモ  じゅん菜池緑地(矢切) 野鳥たち(2016年2月18日)

 シマアジ    三鷹野川散歩 『シマアジ』(2017年3月4日)

                      金町散歩 『シマアジ』(2017年4月3日)

  トモエガモ

 コガモ

   コガモ    ご近所散歩 『キジ』他(2016年11月15日)

           ご近所散歩 冬の鴨たち参上(2016年10月7日)

   アメリカコガモ  金町散歩 『アメリカコガモ』他(2017年2月27日)

 スズガモ      新浦安海岸 『ハジロカイツブリ』他(2015年12月7日)

            谷津干潟・三番瀬の野鳥(2015年6月11日)

 キンクロハジロ  大阪城公園 冬鳥たち(2016年12月22日)

            じゅん菜池緑地(矢切) 野鳥たち(2016年2月18日)

   オオホシハジロ  浮間公園 『オオホシハジロ』(2016年3月13日)

 ホシハジロ     ご近所散歩 河原の冬鳥たち(2016年12月15日)

             葛西臨海公園 『ホシハジロ』『ハジロカイツブリ』他(2016年2月18日)

 キンクロハジロ    じゅん菜池緑地(矢切) 野鳥たち(2016年2月18日)

              大阪城公園 冬鳥たち(2016年12月22日)

 スズガモ       新浦安海岸 『ハジロカイツブリ』他(2015年12月7日)

              新浦安海岸 『ビロードキンクロ』(2015年12月7日)

              谷津干潟・三番瀬の野鳥(2015年6月11日)

シノリガモ      厳冬道東紀行 落石クルーズ『シノリガモ』『アカエリカイツブリ』『ホオジロガモ』

             厳冬道東紀行 羅臼港『シノリガモ』『エトピリカ』『クロガモ』

             厳冬道東紀行 『ワシカモメ』『オオセグロカモメ』『ホオジロガモ』『シノリガモ』

 ビロードキンクロ  新浦安海岸 『ビロードキンクロ』(2015年12月7日)

 クロガモ      厳冬道東紀行 落石クルーズ『クロガモ』『ケイマフリ』『オオハム』

            厳冬道東紀行 羅臼港『シノリガモ』『エトピリカ』『クロガモ』

 コオリガモ     厳冬道東紀行 花咲漁港

            厳冬道東紀行 落石クルーズ『コオリガモ』『ウミガラス』『『ハシブトウミガラス』

            厳冬道東紀行 野付半島『コオリガモ』『シロカモメ』『シノリガモ』

 ホオジロガモ   厳冬道東紀行 落石クルーズ『シノリガモ』『アカエリカイツブリ』『ホオジロガモ』

            厳冬道東紀行 『ワシカモメ』『オオセグロカモメ』『ホオジロガモ』『シノリガモ』

            伊豆沼・蕪栗沼(6) 『ホオジロガモ』他(2016年11月12日)

ミコアイサ     伊豆沼・蕪栗沼紀行(5) 『ミコアイサ』『コチョウゲンボウ』(2016年11月12日)

           ご近所散歩 河原の冬鳥たち(2016年12月15日)

カワアイサ

ウミアイサ    北海道の野鳥 『ウミアイサ』(2015年3月24~29日)

           新浦安海岸 『ウミアイサ』『ミミカイツブリ』『ウミウ』(2015年12月7日)

           厳冬道東紀行 野付半島『ウミアイサ』大群、『オオハクチョウ』他

 

 カイツブリ目 

  カイツブリ科

    カイツブリ  葛西臨海公園 『ホシハジロ』『ハジロカイツブリ』他(2016年2月18日)

    アカエリカイツブリ   厳冬道東紀行 落石クルーズ『シノリガモ』『アカエリカイツブリ』『ホオジロガモ』

   カンムリカイツブリ    鶴見川散策 『カンムリカイツブリ』(2016年1月6日)

   ミミカイツブリ       新浦安海岸 『ウミアイサ』『ミミカイツブリ』『ウミウ』(2015年12月7日)

   ハジロカイツブリ    新浦安海岸 『ハジロカイツブリ』他(2015年12月7日)

 ハト目 

   ハト科

   カラスバト             三宅島鳥見紀行(2)『ウチヤマセンニュウ』『カラスバト』(2017年5月12日~14日)

                                  三宅島鳥見紀行(1)固有種の宝庫 概要編

   キジバト       大倉山梅園散策 野鳥たち(2016年4月25~26日)  

    キジバト       

    リュウキュウキジバト

   シラコバト

   ベニバト         台湾金門島紀行(8) 『シロガシラ』『シロチドリ』『シキチョウ』『オニアジサシ』『ベニバト』

   キンバト

   ズアカアオバト      奄美大島紀行(1) 『ズアカアオバト』(2016年4月19~22日)

                                石垣島 鳥見紀行(2) 『クロサギ』、『シロハラクイナ』、『ズアカアオバト』、『シマアカモズ』編

アビ目

  アビ科

  アビ        

  オオハム                  厳冬道東紀行 落石クルーズ『クロガモ』『ケイマフリ』『オオハム』

                                  厳冬道東紀行 花咲漁港

  シロエリオオハム      冬の銚子・波崎(2) カモメ6種

                                  冬の銚子・波崎(1) 『シロエリオオハム』『ウミスズメ』『コクガン』『クロサギ』

 

ミズナギドリ目

  アホウドリ科

    コアホウドリ

    クロアシアホウドリ         大洗→苫小牧フェリー鳥見(2) 『クロアシアホウドリ』(2017年3月10日)

    アホウドリ                  大洗→苫小牧フェリー鳥見(1) 『アホウドリ』(2017年3月10日)

ミズナギドリ科

   オオミズナギドリ   大磯の『オオミズナギドリ』か

ウミツバメ科

   オーストンウミツバメ

コウノトリ目

  コウノトリ科

   ナベコウ

   コウノトリ     但馬国紀行 コウノトリの郷公園

          (参考)    スペイン・ポルトガル3200㌔の旅(46) レオン王国の都レオン

             スペイン・ポルトガル3200㌔の旅(31) エヴォラからリスボンへ

 カツオドリ目

  グンカンドリ科

    オオグンカンドリ

    コグンカンドリ   マヤ遺跡 トゥルム遺跡(Tulum)

                トゥルム遺跡(Tulum Ruinas)紀行記

  カツオドリ科

    アオツラカツオドリ

    アカアシカツオドリ

    カツオドリ

  ウ科

    ヒメウ       厳冬道東紀行 羅臼港『ヒメウ』『ハシブトウミガラス』『ウミスズメ』

              厳冬道東紀行 落石クルーズ『シノリガモ』『アカエリカイツブリ』『ホオジロガモ』

    チシマウガラス

    カワウ    ご近所散歩 初冬の身近な鳥(2016年11月上旬)

    ウミウ    城ヶ島バードウォチング (2016年1月31日)

            奄美大島(7) 大瀬海岸の野鳥(2016年4月19日~22日)

 ペリカン目

   ペリカン科

     モモイロペリカン     印旛沼・利根川河口野鳥観察ツアー(2) 『サンカノゴイ』『クロハラアジサシ』『桃色ペリカン』編

   サギ科

     サンカノゴイ       印旛沼・利根川河口野鳥観察ツアー(2) 『サンカノゴイ』『クロハラアジサシ』『桃色ペリカン』編

     ヨシゴイ         鶴見川散策 準絶滅危惧種『ヨシゴイ』(2014年5月18日)

                   鶴見川散策 『ヨシゴイ』(2013年11月14日)

     リュウキュウヨシゴイ  沖縄やんばるの固有種を訪ねて(17) 『リュウキュウヨシゴイ』か

     ミゾゴイ

     ズグロミゾゴイ        石垣島 鳥見紀行(1) まとめ(カンムリワシ、ズグロミゾゴイ、カタグロトビ、ムラサキサギ編)

     ゴイサギ                 武蔵野線散歩 水辺の鳥たち(2017年2月8日)

                                        金町散歩 『シマアジ』(2017年4月3日)

     ササゴイ

     アカガシラサギ

     アマサギ               ご近所散歩 『アマサギ』『チョウゲンボウ』(2016年11月26・27日)

     アオサギ              鶴見川散策 『ハイタカ』他(2016年3月27日)

     ムラサキサギ       石垣島 鳥見紀行(1) まとめ(カンムリワシ、ズグロミゾゴイ、カタグロトビ、ムラサキサギ編)

     ダイサギ

     チュウサギ         印旛沼・利根川河口野鳥観察ツアー(1) コジュリン公園編 チュウサギ

     コサギ

     クロサギ          石垣島 鳥見紀行(2) 『クロサギ』、『シロハラクイナ』、『ズアカアオバト』、『シマアカモズ』編

     カラシラサギ

  トキ科

    クロトキ

    トキ                      佐渡紀行 ダイジェスト編Ⅰ(トキ編)

    ヘラサギ               台湾金門島紀行(13) 『ヘラサギ』『アカアシシギ』『シラコバト』

    クロツラヘラサギ     三河湾干潟付近 『クロツラヘラサギ』『ケリ』他(2016年10月1日)

                                    沖縄やんばるの固有種を訪ねて(12) 『クロツラヘラサギ』

ツル目

  ツル科

   タンチョウ       厳冬道東紀行  風蓮湖近くの『タンチョウ』

   クロズル

   ナベズル              相模原 『ナベズル』幼鳥

   アネハズル           筑波 『アネハズル』(2017年1月22日)

  クイナ科

   ヤンバルクイナ      沖縄やんばるの固有種を訪ねて(4)  『ヤンバルクイナ』

   クイナ            境川散策(湘南台)  『クイナ』『カシラダカ』他(2016年1月8日)

   シロハラクイナ      台湾金門島紀行(9) 『シロハラクイナ』

   ヒクイナ

   ツルクイナ

   バン

   オオバン       オランダ・ベルギー紀行 オランダ、キンデルダイクの野鳥編

               オランダ・ベルギー紀行 オランダ、ハーグ・アムステルダムの野鳥編

カッコウ目

  カッコウ科

    ジュウイチ

    ホトトギス         戸隠高原の野鳥たち(3) 『ミソサザイ』『イカル』『コルリ』ホトトギス

                                伊良湖岬 ビューホテル屋上は霧の中(2016年10月2日)ホトトギス

    ツツドリ            ご近所散歩 『ツツドリ』他(2016年10月4日)

    カッコウ            戸隠高原の野鳥たち(1) 初日編 カッコウ

ヨタカ目

  ヨタカ科

    ヨタカ

 アマツバメ目

  アマツバメ科

   ハリオアマツバメ

   アマツバメ

    キタアマツバメ

    アマツバメ       春の渡りの飛島紀行(11) 『アマツバメ』他(2017年4月25日~28日)

   ヒメアマツバメ    鶴見川散策 『ヒメアマツバメ』(2016年5月24日

チドリ目

  チドリ科

   タゲリ       平塚田園地帯 『タゲリ』(2015年12月4日)

   ケリ        三河湾干潟付近 『クロツラヘラサギ』『ケリ』他(2016年10月1日)

   ムナグロ     奄美大島紀行(3) 沢山の『ムナグロ』(2016年4月19日~22日)

             奄美大島紀行(4) 『オバシギ』『メダイチドリ』(2016年4月19日~22日)

   ダイゼン     三番瀬 シギチたち(2016年10月26日)

             三番瀬 『ダイゼン』『オオソリハシシギ』他(2016年9月5日

             三番瀬(2) 『ダイゼン』『ハマシギ』『キアシシギ』(2015年5月7日)

   ハジロコチドリ

   イカルチドリ       鶴見川散策 『イカルチドリ』ペア(2013年11月17日)

                             鶴見川散策 『イカルチドリ』(2013年8月17日

                            鶴見川散策 『イカルチドリ』(2013年8月14日)

   コチドリ           鶴見川散策 『キアシシギ』(2016年5月2日)コチドリ

                           三番瀬 『コアジサシ』『ダイゼン』他(2016年8月25日)コチドリ

   シロチドリ       奄美大島(6) 『シロチドリ』『キョウジョシギ』(2016年4月19日^22日)

                           台湾金門島紀行(8) 『シロガシラ』『シロチドリ』『シキチョウ』『オニアジサシ』『ベニバト』

   メダイチドリ     奄美大島紀行(4) 『オバシギ』『メダイチドリ』(2016年4月19日~22日

                             三番瀬 『メダイチドリ』『オオメダイチドリ』『トウネン』『ダイゼン』

                            谷津干潟 『オオメダイチドリ』『メダイチドリ』他

                            三番瀬 シギチが沢山(2016年8月31日)メダイチドリ

                            三番瀬 『ダイゼン』『オオソリハシシギ』他(2016年9月5日)メダイチドリ

   オオメダイチドリ     谷津干潟 『オオメダイチドリ』『メダイチドリ』他

                                 三番瀬 『メダイチドリ』『オオメダイチドリ』『トウネン』『ダイゼン

   オオチドリ

   コバシチドリ

  ミヤコドリ科

   ミヤコドリ     三番瀬 『ミヤコドリ』(2015年10月30日)

              三番瀬 『ハマシギ』『ミヤコドリ』(2016年3月29日)

              三番瀬 『オオジュリン』『シロチドリ』『ミヤコドリ』他(2016年2月25日)

  セイタカシギ科

  セイタカシギ

   オーストラリアセイタカシギ

   セイタカシギ     谷津干潟 沢山のシギチ(2016年8月14日)

                谷津干潟 『コクガン』『セイタカシギ』(2016年2月25日

                谷津干潟 『アオアシシギ』『セイタカシギ』他(2016年8月25日)

                台湾金門島紀行(11) 『ツルシギ』『セイタカシギ』

  ソリハシセイタカシギ  房総の蓮田 『ソリハシセイタカシギ』(2017年5月22日)

 シギ科

  ヤマシギ          ご近所地下鉄散歩 『ヤマシギ』『タシギ』(2017年2月10日)

  アオシギ

  オオジシギ 

  タシギ             戸塚 舞岡公園 『タシギ』『コジュケイ』他(2016年1月28日)

                           谷津干潟 『タシギ』(2015年10月30日)

  オオハシシギ          霞ヶ浦 シギチ観察(3) 『エリマキシギ』『オオハシシギ』(2016年11月3日)

  オグロシギ            霞ヶ浦 シギチ観察(2) 『オグロシギ』『タカブシギ』(2016年11月3日)

  オオソリハシシギ    三番瀬 『ダイゼン』『オオソリハシシギ』他(2016年9月5日)

                               三番瀬 『キョウジョシギ』『オオソリハシシギ』(2016年8月25日)

                              三番瀬 『オオソリハシシギ』『ミユビシギ』(2016年4月13日)

                               三番瀬(1) 『オオソリハシシギ』『キョウジョシギ』(2015年5月7日)

  コシャクシギ

  チュウシャクシギ       多摩川河口 『コアジサシ』『チュウシャクシギ』『カンムリカイツブリ』(2016年5月21日)

                                  三番瀬(3) 『ミユビシギ』『チュウシャクシギ』『コアジサシ』(2015年5月7日)

  ダイシャクシギ         台湾金門島紀行(12) 『マミジロタヒバリ』『クビワガラス』『ダイシャクシギ』

  ホウロクシギ           谷津干潟 『ホウロクシギ』他(2016年4月13日)

  ツルシギ                霞ヶ浦 シギチ観察(4) 『ツルシギ』『タゲリ』他(2016年11月3日)

                                台湾金門島紀行(11) 『ツルシギ』『セイタカシギ』

  アカアシシギ          台湾金門島紀行(13) 『ヘラサギ』『アカアシシギ』『シラコバト』

  コアオアシシギ       『コアオアシシギ』(2016年9月9日)平塚

  アオアシシギ         谷津干潟 『アオアシシギ』『セイタカシギ』他(2016年8月25日)

                               霞ヶ浦 シギチ観察(3) 『エリマキシギ』『オオハシシギ』(2016年11月3日)

  クサシギ

  タカブシギ          奄美大島(9) 秋名の田圃 『タカブシギ』(2016年4月19日~22日)

                            霞ヶ浦 シギチ観察(2) 『オグロシギ』『タカブシギ』(2016年11月3日)

  キアシシギ        鶴見川散策 『キアシシギ』(2016年5月2日)

                           多摩川河口 『キアシシギ』『ソリハシシギ』『キョウジョシギ』(2016年5月21日)

  ソリハシシギ      多摩川河口 『キアシシギ』『ソリハシシギ』『キョウジョシギ』(2016年5月21日)

  イソシギ           鶴見川散策 『キアシシギ』(2016年5月2日)

  キョウジョシギ   三番瀬 『キョウジョシギ』『オオソリハシシギ』(2016年8月25日)

                           谷津干潟 沢山のシギチ(2016年8月14日

                           多摩川河口 『キアシシギ』『ソリハシシギ』『キョウジョシギ』(2016年5月21日)

                           奄美大島(6) 『シロチドリ』『キョウジョシギ』(2016年4月19日^22日)

  オバシギ          奄美大島紀行(4) 『オバシギ』『メダイチドリ』(2016年4月19日~22日)

  コオバシギ

  ミユビシギ        三番瀬 『ハマシギ』『ミユビシギ』『アジサシ』(2016年8月31日)

                           三番瀬 『ミユビシギ』集団滞在(2016年8月25日)

                           三番瀬 『オオソリハシシギ』『ミユビシギ』(2016年4月13日)

                           三番瀬(3) 『ミユビシギ』『チュウシャクシギ』『コアジサシ』(2015年5月7日)

  トウネン           三番瀬 『トウネン』『ダイゼン』『ミサゴ』(2016年8月14日

  ヨーロッパトウネン        霞ヶ浦 シギチ観察(1) 『オジロトウネン』『ヒバリシギ』『ヨーロッパトウネン』(2016年11月3日

  オジロトウネン            霞ヶ浦 シギチ観察(1) 『オジロトウネン』『ヒバリシギ』『ヨーロッパトウネン』(2016年11月3日

  ヒバリシギ                 霞ヶ浦 シギチ観察(1) 『オジロトウネン』『ヒバリシギ』『ヨーロッパトウネン』(2016年11月3日

  ハマシギ                  三番瀬 『ハマシギ』『ミユビシギ』『アジサシ』(2016年8月31日

                                  三番瀬 『ハマシギ』『ミヤコドリ』(2016年3月29日

                                  三番瀬(2) 『ダイゼン』『ハマシギ』『キアシシギ』(2015年5月7日)

  ヘラシギ                 台湾金門島紀行(13) 『ヘラサギ』『アカアシシギ』『シラコバト』

  キリアイ

  エリマキシギ            霞ヶ浦 シギチ観察(3) 『エリマキシギ』『オオハシシギ』(2016年11月3日)

  アカエリヒレアシシギ

  レンカク科

   レンカク       沖縄やんばるの固有種を訪ねて(10) 『レンカク』

  タマシギ科

   タマシギ       イクメン『タマシギ』♂と4羽の雛(2016年8月23日)神奈川

  ミフウズラ科

   ミフウズラ      沖縄やんばるの固有種を訪ねて(7) 『ミフウズラ』

  ツバメチドリ科

   ツバメチドリ

  カモメ科

   クロアジサシ

   ミツユビカモメ         冬の銚子・波崎(2) カモメ6種

                                  大洗→苫小牧フェリー鳥見(3) 『ハシブトウミガラス』『ミツユビカモメ』他(2017年3月10日

   ユリカモメ              水元公園散歩 『ユリカモメ』(2017年2月24日)

                                  ご近所散歩 河原の冬鳥たち(2016年12月15日

   ズグロカモメ          オランダ・ベルギー紀行 ベルギー、ブルージュの野鳥編(1)ズグロカモメ

   オオズグロカモメ

   ウミネコ                春の渡りの飛島紀行(1) 『ヒメコウテンシ』(2017年4月25日~28日) ウミネコ コロニー

                                 利尻・礼文島紀行 利尻紀行編 ウミネコ コロニー

   カモメ                  冬の銚子・波崎(2) カモメ6種

   ワシカモメ            厳冬道東紀行 『ワシカモメ』『オオセグロカモメ』『ホオジロガモ』『シノリガモ』

                                冬の銚子・波崎(2) カモメ6種

   シロカモメ            北海道の野鳥 『シロカモメ』

                                厳冬道東紀行 野付半島『コオリガモ』『シロカモメ』『シノリガモ』

   カナダカモメ

   セグロカモメ         新浦安海岸 『ハジロカイツブリ』他(2015年12月7日)セグロ

                                ご近所散歩 河原の冬鳥たち(2016年12月15日)

   オオセグロカモメ    厳冬道東紀行 『ワシカモメ』『オオセグロカモメ』『ホオジロガモ』『シノリガモ』

                                 大洗→苫小牧フェリー鳥見(3) 『ハシブトウミガラス』『ミツユビカモメ』他(2017年3月10日

                                 冬の銚子・波崎(2) カモメ6種

      オニアジサシ    台湾金門島紀行(8) 『シロガシラ』『シロチドリ』『シキチョウ』『オニアジサシ』『ベニバト』

  オオアジサシ    三河湾の干潟 『オオアジサシ』(2016年10月1日)

  コアジサシ     三番瀬 『コアジサシ』『ダイゼン』他(2016年8月25日)

              多摩川河口 『コアジサシ』『チュウシャクシギ』『カンムリカイツブリ』(2016年5月21日)

  ベニアジサシ   沖縄やんばるの固有種を訪ねて(13) 『ベニアジサシ』

             沖縄やんばるの固有種を訪ねて(18) 『ハジロクロハラアジサシ』

 エリグロアジサシ   沖縄やんばるの固有種を訪ねて(6) 『エリグロアジサシ』抱卵

               沖縄やんばるの固有種を訪ねて(16) 『エリグロアジサシ』その2

 アジサシ      三番瀬 『ハマシギ』『ミユビシギ』『アジサシ』(2016年8月31日)

             三番瀬 『ダイゼン』『オオソリハシシギ』他(2016年9月5日)

 クロハラアジサシ  印旛沼・利根川河口野鳥観察ツアー(2) 『サンカノゴイ』『クロハラアジサシ』『桃色ペリカン』編 

 ハジロクロハラアジサシ  沖縄やんばるの固有種を訪ねて(18) 『ハジロクロハラアジサシ』

トウゾクカモメ科

  オオトウゾクカモメ

  トウゾクカモメ         春の渡りの飛島紀行(15) 『トウゾクカモメ』『オオミズナギドリ』

ウミスズメ科

  ハシブトウミガラス       厳冬道東紀行 羅臼港『ヒメウ』『ハシブトウミガラス』『ウミスズメ』

  ウミガラス                  厳冬道東紀行 落石クルーズ『コオリガモ』『ウミガラス』『『ハシブトウミガラス』

  ウミバト

  ケイマフリ              厳冬道東紀行 落石クルーズ『クロガモ』『ケイマフリ』『オオハム』

  マダラウミスズメ

  ウミスズメ              冬の銚子・波崎(1) 『シロエリオオハム』『ウミスズメ』『コクガン』『クロサギ』

                                厳冬道東紀行 羅臼港『ヒメウ』『ハシブトウミガラス』『ウミスズメ』

  カンムリウミスズメ

  コウミスズメ

  エトロフウミスズメ

  ウトウ

  ツノメドリ

  エトピリカ    厳冬道東紀行 羅臼港『シノリガモ』『エトピリカ』『クロガモ』

タカ目

  ミサゴ科

   ミサゴ     奄美大島紀行(2) 『ミサゴ』(2016年4月19日~22日)

            伊良湖岬 ビューホテル屋上は霧の中(2016年10月2日)

            台湾金門島紀行(10) 『ミサゴ』『カササギ』『クロウタドリ』『ホオジロハクセキレイ』

 タカ科

  ハチクマ     白樺峠 猛禽4824羽が渡る日 その1(2016年9月25日)ハチクマ

  トビ

  オジロワシ    厳冬道東紀行 野付半島『オオワシ』『オジロワシ』『チョウゲンボウ』

            北海道 ウトナイ湖 『アカゲラ』『オジロワシ』(2016年4月5日)

  オオワシ         厳冬道東紀行 野付半島『オオワシ』『オジロワシ』『チョウゲンボウ』

                         厳冬道東紀行 野付半島『オオワシ』飛翔

                         厳冬道東紀行 落石クルーズ『コオリガモ』『ウミガラス』『『ハシブトウミガラス』

  カンムリワシ   石垣島 鳥見紀行(1) まとめ(カンムリワシ、ズグロミゾゴイ、カタグロトビ、ムラサキサギ編)

                         石垣島 鳥見紀行(6) 『カンムリワシ』補足1

  チュウヒ          渡良瀬遊水地 『チュウヒ』と葦原風景(2016年2月11日)

                         北海道 長都沼(おさつぬま)その1 『チュウヒ』他(2016年9月15~21日)

                         ウトナイ湖 『ヨシガモ』『コブハクチョウ』『チュウヒ』(2016年6月1日)

  ハイイロチュウヒ      渡良瀬遊水地 『ハイイロチュウヒ』(2016年2月11日

  マダラチュウヒ

  アカハラダカ

  ツミ

    ツミ                  明日から北海道 しばらく休載ツミ

              2014年1月26日幼鳥♂ 2014年1月28日成鳥♀記録(大倉山)

    リュウキュウツミ

  ハイタカ        鶴見川散策 『ハイタカ』他(2016年3月27日)

               平塚田園地帯 鴨さんのハート(2015年12月4日)

  オオタカ                  

 

   シロオオタカ

   オオタカ            鶴見川・大倉山散策 雨ばかり(2016年7月末~8月2日)

                               東京港野鳥公園 『クロジ』『アオジ』『オオタカ』他(2016年2月23日)

  サシバ       白樺峠 猛禽4824羽が渡る日 その2(2016年9月25日)

    ノスリ

     ノスリ                 渡良瀬遊水地 2016年末の冬鳥たち

                                渡良瀬遊水地 葦焼きのあと(2017年3月22日)

                                2017年 一富士二鷹

   オガサワラノスリ

   ダイトウノスリ

  ケアシノスリ

  イヌワシ

  クマタカ        松之山温泉探鳥紀行(1) 『クマタカ』『サシバ』(2016年5月26日)

 フクロウ目

  メンフクロウ科

  フクロウ科

   シマフクロウ     厳冬道東紀行 羅臼鷲の家 『シマフクロウ』(2015年12月24日)

   トラフズク              相模線散策  『トラフズク』(2017年3月18日)

 サイチョウ目

  ヤツガシラ科

   ヤツガシラ      台湾金門島紀行(2) 『ヤツガシラ』(2016年1月15日)

 ブッポウソウ目

   カワセミ科

    アカショウビン

     アカショウビン         松之山温泉探鳥紀行(6) 『アカショウビン』(2016年5月27日

     リュウキュウアカショウビン    沖縄やんばるの固有種を訪ねて(3) 『リュウキュウアカショウビン』

    アオショウビン         台湾金門島紀行(3) 『アオショウビン』(2016年1月15日)

                『参考』 スリランカ紀行(38) 世界遺産キャンディー 街歩き

 

    ヤマショウビン

    ナンヨウショウビン

    ミヤコショウビン

    カワセミ        ご近所散歩 初冬の身近な鳥(2016年11月上旬)

                 鶴見川散策 『カワセミ』『キアシシギ』(2016年5月23日)

                 じゅん菜池緑地(矢切) 野鳥たち(2016年2月18日)

    ヤマセミ                 遥か彼方に『ヤマセミ』と冬鳥(2016年11月29日)

ブッポウソウ科

    ブッポウソウ     松之山温泉探鳥紀行(5) 『ブッポウソウ』(2016年5月27日)

ハヤブサ目

  ハヤブサ科

   チョウゲンボウ     ご近所散歩 『アマサギ』『チョウゲンボウ』(2016年11月26・27日)

   アカアシチョウゲンボウ

   コチョウゲンボウ    伊豆沼・蕪栗沼紀行(5) 『ミコアイサ』『コチョウゲンボウ』(2016年11月12日)

   チゴハヤブサ      北海道探鳥紀行(1) ウトナイ湖(2015年6月23日)チゴハヤブサ

   シロハヤブサ

   ハヤブサ

    ハヤブサ        秋の渡りの飛島紀行(7) 渡りの鳥達(2016年10月11日~13日)

    オオハヤブサ

    シマハヤブサ

    アメリカハヤブサ

スズメ目

  ヤイロチョウ科

    ヤイロチョウ

  サンショウクイ科

    サンショウクイ             大倉山公園 『サンショウクイ』『ビンズイ』(2016年4月18日)

                                          (3) 『ノジコ』『サンショウクイ』(2016年5月26日

    リュウキュウサンショウクイ     石垣島 鳥見紀行(3)『リュウキュウサンショウクイ、リュウキュウメジロ、イシガキシジュウカラ』

  コウライウグイス科

    コウライウグイス

  オウチョウ科

    オウチョウ

  カササギヒタキ科

    サンコウチョウ

     サンコウチョウ           逗子 『サンコウチョウ』(2016年6月10日)

                                          ご近所散歩 『サンコウチョウ』『センダイムシクイ』他(2017年5月6日)

     リュウキュウサンコウチョウ

モズ科

 チゴモズ      松之山温泉探鳥紀行(2) 『チゴモズ』(2016年5月26日)

 モズ            ご近所散歩 桜の季節ももうすぐ終わり(2017年4月21日)

 アカモズ

   シマアカモズ    石垣島 鳥見紀行(7) 『シマアカモズ』

                             石垣島 鳥見紀行(2) 『クロサギ』、『シロハラクイナ』、『ズアカアオバト』、『シマアカモズ』編

   アカモズ

 タカサゴモズ      台湾金門島紀行(4) 『タイワンキジ』『タカサゴモズ』

 オオモズ

    シベリアオオモズ

    オオモズ           長都沼(おさつぬま)鳥見  『オオモズ』『オジロワシ』(2017年3月12日)

 オオカラモズ

カラス科

 カケス

   ミヤマカケス  北海道の野鳥 北広島『レクの森』 『ミヤマカケス』

   カケス

   サドカケス

   ヤクシマカケス

 ルリカケス    奄美大島(10) 奄美自然観察の森 『ルリカケス』(2016年4月19日~22日)

 オナガ

 カササギ     『カササギ』(コウライガラス) ギリシャ、アクロポリスの丘 ホシガラスも

 ホシガラス

   ハシナガホシガラス

   ホシガラス     乗鞍岳 『ホシガラス』『イワヒバリ』(2016年9月26日)

                          『カササギ』(コウライガラス) ギリシャ、アクロポリスの丘 ホシガラスも

 コクマルガラス

 ミヤマガラス

 ハシボスガラス

 ハシブトガラス

    チョウセンハシブトガラス

    ハシブトガラス

    リュウキュウハシブトガラス

    オサハシブトガラス

 ワタリガラス

キクイタダキ科

   キクイタダキ   大倉山梅園散策 日本最小の鳥『キクイタダキ』(2013年3月2日

                           大倉山梅園散策 『キクイタダキ』再会(2013年3月3日)

ツリスガラ科

 ツリスガラ

シジュウカラ科

 ハシブトガラ    北海道の野鳥 『ハシブトガラ』(2015年3月24~29日)

             北海道の野鳥 「ウトナイ湖」の野鳥(2014年4月18日

 コガラ

   カラフトコガラ

   コガラ

 ヤマガラ

   ヤマガラ            大倉山・鶴見川 地元の鳥たち(2016年5月19日)ヤマガラ

                               大倉山梅園 野鳥たち(2016年5月2日~3日)

   ナミエヤマガラ

   オーストンヤマガラ     三宅島鳥見紀行(1)固有種の宝庫 概要編(2017年5月12日~14日)
                                      三宅島鳥見紀行(5)『イイジマムシクイ』『オーストンヤマガラ』(2017年5月12日~14日

   ダイトウヤマガラ

   タネヤマガラ

   ヤクシマヤマガラ

   アマミヤマガラ

   オリイヤマガラ

 ヒガラ

 シジュウカラ

    シジュウカラ

    アマミシジュウカラ

    オキナワシジュウカラ

    イシガキシジュウカラ

ヒバリ科

  ヒメコウテンシ    春の渡りの飛島紀行(1) 『ヒメコウテンシ』(2017年4月25日~28日)

  コヒバリ

  ヒバリ

    オオヒバリ

    カラフトチュウヒバリ

    ヒバリ      平塚田園地帯 鴨さんのハート(2015年12月4日)

  ハマヒバリ

ツバメ科

 ショウドウツバメ        三宅島鳥見紀行(1)固有種の宝庫 概要編(2017年5月12日~14日)

 ツバメ

   アカハラツバメ

   ツバメ                 鶴見川散策 『キアシシギ』(2016年5月2日)ツバメ

 リュキュウツバメ        沖縄やんばるの固有種を訪ねて(15) 『リュウキュウツバメ』

 コシアカツバメ           みのたにグリーンスポーツホテル 『コシアカツバメ』(2016年5月9日)             

                                 春の渡りの飛島紀行(10) 『シマアオジ』『オオルリ』『ミヤマホオジロ』『コシアカツバメ』

 イワツバメ               ご近所散歩 『イワツバメ』『ヒメアマツバメ』(2017年5月9日)

ヒヨドリ科

 シロガシラ       沖縄やんばるの固有種を訪ねて(14) 『シロガシラ』

              台湾金門島紀行(8) 『シロガシラ』『シロチドリ』『シキチョウ』『オニアジサシ』『ベニバト』

 ヒヨドリ

   ヒヨドリ         大倉山梅園 『センダイムシクイ』(2016年5月7日)ヒヨドリ

   オガサワラヒヨドリ

   ハシブトヒヨドリ

   ダイトウヒヨドリ

   アマミヒヨドリ

   リュウキュウヒヨドリ

   イシガキヒヨドリ

   タイワンヒヨドリ

 ウグイス科

  ウグイス

    カラフトウグイス

    チョウセンウグイス

    ウグイス         大倉山梅園 『ウグイス』『アオゲラ』(2016年5月22日)

    ハシナガウグイス

    ダイトウウグイス

    リュウキュウウグイス

 ヤブサメ

 エナガ科

 エナガ

   シマエナガ      野幌原始林・レクの森鳥見 『オオアカゲラ』『アカゲラ』(2017年3月14日)

                北海道 ウトナイ湖 『エゾセンニュウ』他(2016年9月15日)シマエナガ

                北海道の野鳥 「ウトナイ湖」の野鳥(2014年4月18日)シマエナガ

   チョウセンエナガ

   エナガ        ご近所散歩 3ヒタキ通過中(2016年9月下旬)エナガ

ムシクイ科

 チフチャフ        風光明媚(渡良瀬遊水地)  『チフチャフ』(2016年12月29日)

 ムジセッカ              春の渡りの飛島紀行(3) 『ムジセッカ』(2017年4月25日~28日)

 カラフトムジセッカ

 キマユムシクイ        秋の渡りの飛島紀行(6) 『オジロビタキ』『キマユムシクイ』他(2016年10月11日~13日)

                               台湾金門島紀行(5) 『コイカル』『キマユムシクイ』

 オオムシクイ

 メボソムシクイ         春の渡りの飛島紀行(5) 『メボソムシクイ』上種 (2017年4月25日~28日)

 エゾムシクイ           春の渡りの飛島紀行(6) 『エゾムシクイ』(2017年4月25日~28日)

                              春の渡りの飛島紀行(13) 『エゾムシクイ』か『アムールムシクイ』

 センダイムシクイ        宮ヶ瀬 『オオルリ』、『センダイムシクイ』他(2017年4月19日)

                                  大倉山 『センダイムシクイ』(2014年10月14日)

                                  大倉山梅園 『センダイムシクイ』(2016年5月7日)

 イイジマムシクイ        三宅島鳥見紀行(5)『イイジマムシクイ』『オーストンヤマガラ』(2017年5月12日~14日

                                 三宅島鳥見紀行(1)固有種の宝庫 概要編(2017年5月12日~14日)

ズグロムシクイ科

  ズグロムシクイ

 メジロ科

  メグロ

    メグロ

    ハハジマメグロ

  メジロ

   メジロ

   シチトウメジロ          三宅島鳥見紀行(4)『タネコマドリ』『シチトウメジロ』(2017年5月12日~14日

   イオウトウメジロ

   ダイトウメジロ

   シマメジロ

   リュウキュウメジロ

 センニュウ科

   マキノセンニュウ

 シマセンニュウ

 ウチヤマセンニュウ       三宅島鳥見紀行(2)『ウチヤマセンニュウ』『カラスバト』(2017年5月12日~14日)

                                    三宅島鳥見紀行(1)固有種の宝庫 概要編(2017年5月12日~14日)

 オオセッカ

 エゾセンニュウ             北海道 ウトナイ湖 『エゾセンニュウ』他(2016年9月15日)

ヨシキリ科

 オオヨシキリ        鶴見川・大倉山散策 雨ばかり(2016年7月末~8月2日)

                 鶴見川散策 『オオヨシキリ』他(2016年6月16日)

 コヨシキリ          北広島 千歳川・輪厚川 初夏の野鳥たち1(2016年6月2日)コヨシキリ

                 千歳川散策 『コヨシキリ』(2013年9月17、18日)

セッカ科

 セッカ            ご近所散歩 冬鳥達(2016年12月13日)

                 沖縄やんばるの固有種を訪ねて(20) 『セッカ』他

                 鶴見川散策 『セッカ』さえずり飛翔(2016年5月24日)

レンジャク科

 キレンジャク        北海道の野鳥 『キレンジャク』(2015年3月24~29日)

 ヒレンジャク        北海道の野鳥 『イスカ』と『ヒレンジャク』(2014年4月15日)

                出雲鳥紀行 『ヒレンジャク』(2014年2月22日)

ゴジュウカラ科

 ゴジュウカラ

   シロハラゴジュウカラ    北海道 野幌森林公園 『シロハラゴジュウカラ』他(2016年4月7日)

                                       野幌原始林・レクの森鳥見 『シロハラゴジュウカラ』『キバシリ』(2017年3月14日)

   ゴジュウカラ              戸隠高原の野鳥たち(4) 『ゴジュウカラ』の子育て

   キュウシュウゴジュウカラ

 

 

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長谷川 博(著) 『オキノタユウの島で』 感想文

 『オキノタユウ』何でしょう

 彼は行動する学者さんです、絶滅の危機に遭遇していた『アホウドリ』を、無人島である鳥島に乗り込み身体を張って絶滅の危機から救った男なんです。彼は人間が近くに行けど逃げず簡単に捕まる事から、可愛そうに『阿呆鳥』と命名したことを変えようとしています。名前を昔山口県の人々が呼んでいた尊敬を込めた『沖の太夫』としたいと提言しています。

 考えてみれば、英語では『アルバトロス』ゴルフでは滅多にだせないスコアーを言いますので、馬鹿にした名前ではなく稀有な鳥という尊敬の念があると思います。逃げないといえば、氷河時代を生き残り今は日本アルプスの高峰ににしか棲まない雷鳥も古来山岳信仰に守られ人々から信仰の対象となり人が近くに行けど逃げない鳥です。海外の学者が日本の雷鳥が何故人が近くに行けど逃げないのか、驚いたと言います。

 『尖閣諸島を国際野生生物保護区に申請』

 長谷川さんの意見で私も同感な記事がありました。1880年代後半から尖閣諸島で人間は『沖の太夫』を100万羽も捕殺しました。羽毛を獲るためです。そして、絶滅の危機に追い込んだのは人間でした。現在は回復し鳥島と並んで『沖の太夫』の繁殖地として回復しつつあります。

 日本は世界から尊敬される国になるには、自らが尖閣諸島とその近海を国際野生生物保護区に申請し世界中の人々と手を取り『沖の太夫』を守ってはどうでしょうか。

  参考 大洗→苫小牧フェリー鳥見(1) 『アホウドリ』(2017年3月10日)

 参考 大洗→苫小牧フェリー鳥見(2) 『クロアシアホウドリ』(2017年3月10日)

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謹賀新年 今年も宜しくお願いします

50751

 明けましておめでとう 御座います 今年も宜しくお願いします。

 今年は酉年ですね、写真は昨年9月に乗鞍岳で撮影した雷鳥です。

 昨年は野鳥を追いかけた充実した年でした。累積では国内287種、海外を含めると351種類の野鳥を観察しました。 千種類を目指して頑張ります。昨年の主な行動記録を掲載します。

・ 伊豆沼・蕪栗沼紀行 

   伊豆沼・蕪栗沼(6) 『ホオジロガモ』他(2016年11月12日)

   伊豆沼・蕪栗沼紀行(5) 『ミコアイサ』『コチョウゲンボウ』(2016年11月12日)

   伊豆沼・蕪栗沼紀行(4) 『オオヒシクイ』(2016年11月13日)

   伊豆沼・蕪栗沼紀行(3) 『カリガネ』(2016年11月12日)

   伊豆沼・蕪栗沼紀行(2) 『ハクガン』『シジュウカラガン』(2016年11月12日)

   伊豆沼・蕪栗沼紀行(1) 塒入り(落雁)

・ 霞ヶ浦シギチ観察紀行

   霞ヶ浦 シギチ観察(4) 『ツルシギ』『タゲリ』他(2016年11月3日)

   霞ヶ浦 シギチ観察(3) 『エリマキシギ』『オオハシシギ』(2016年11月3日)

   霞ヶ浦 シギチ観察(2) 『オグロシギ』『タカブシギ』(2016年11月3日)

   霞ヶ浦 シギチ観察(1) 『オジロトウネン』『ヒバリシギ』『ヨーロッパトウネン』(2016年11月3日)

・ 秋の渡りの飛島紀行

   秋の渡りの飛島紀行(7) 渡りの鳥達(2016年10月11日~13日)

   秋の渡りの飛島紀行(6) 『オジロビタキ』『キマユムシクイ』他(2016年10月11日~13日)

   秋の渡りの飛島紀行(5) 『コホオアカ』(2016年10月11日~13日)

   秋の渡りの飛島紀行(4) 『ミヤマホオジロ』(2016年10月11日~13日)

   秋の渡りの飛島紀行(3) 『ムネアカタヒバリ』(2016年10月11日~13日)

   秋の渡りの飛島紀行(2) 『シマアオジ』(2016年10月11日~13日)

   秋の渡りの飛島紀行(1) 『シラガホオジロ』(2016年10月11日~13日)

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電動機時代

2002年は一年間、電動飛行機に凝った。

電動機時代写真

今年は、又、電動機に挑戦する積りである。今度は、中型機に挑戦する。エンジン機で言えば、50クラス迄である。
最近の電動機の技術進歩は目覚しい。モータの進化と電池の進化と電子制御の進化である。

2002年のこの頃は、小さな電動機に触れて、面白く、自作したり、キットを購入して製作したりして、週末は朝の6時頃に新横浜の鶴見川に出かけ飛ばしたもんだ。

月に1機は製作をして飛ばし、そして墜落させて大破させていた。まだ、リチューム・イオン電池が出たばかりで、充電器も市販はなく、苦労した。横浜の赤とんぼ3人組はよく飛ばした。懐かしい。

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2005年1月9日 千葉飛行会

2005_01100016朝6時に起床し、6時40分にわこちゃんが迎えに来てくれた。素早く、飛行機2機を積み込み、東神奈川のかっちんを迎えに行く。

8時には千葉の八千代の飛行場に到着。今日は寒い、霜が降りている。ほどなく、千葉のラジコン親爺と大岩先輩が駆けつけた。素晴らしい天気であるが、寒くて手がカチカチである。

飛行風景

さて、写真のエンジンは千葉のラジコン親爺から、安く譲り受けたエンジンである。飛行場での手渡しという事で受け取った。

(OS FS70 ULTIMATEエンジン)

このエンジンはOSが開発した、4サイクルのポンプ式の最新のエンジンである。11.45cc 1.2馬力、11000回転で530グラムである。プロペラは13X6をまわす。

メーカー説明

私はこのエンジンをスホーイ機に搭載予定である。スケールアクロ機である。かなり大型のエンジンであり、上級者用であるが、千葉の親爺が最高に仕上げているので、安心である。

(飛行会総括)

大岩先輩は昨年末に御引退されたので、これからは、奥様と二人で第二の人生を楽しく送られる状態で、何時でも飛行機とかヘリコプターを飛ばせ、テニス三昧である。40年間富士通に勤められた訳で、ご苦労であった。

わこちゃんは、前回の飛行会で印旛沼に墜落した”スカイ・フィッシュ”を作り直し、今回に臨んだ。が、墜落大破で終わった。

かっちんは”ストリーム25”のスタント機、私は、”Chaser"にOS FS30エンジン、”カルマート25スポーツ”の2機を飛ばし、千葉のラジコン親爺は”ACRO7",大岩さんは”サンデーアルファ50”にOS FS52搭載エンジン。特別な事はなく、無事であった。

この飛行場は広く、気分爽快である。新年飛行会は無事お昼で終了した。

参考 無人ラジコン飛行機紹介

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ハム仲間健在

年賀状を眺めていると、昔、一緒にハムを楽しんでいた友人の井上さんの賀状に目がとまった。
昨年は新しいアンテナを上げたそうだ。

井上さんのHP

彼とは同じ、東急沿線の近くの場所なので空で知り合い、アイボール・ミーテングをした。(地上でお会いする事)
当時、神奈川10メーターネットワーク(28メガ)のメンバーとして、私の家の近所の村山OM,(JM1OIA)とか、横須賀の
松本OM(JA1AYC),とネットワークを楽しんでいた。

(キュービカル・クワッド・アンテナ)

アンテナ紹介(井上氏)

どうやら、彼は沢山のアンテナを自作して20メータの鉄塔に載せているようだ。昔、近所の村山OMも自作アンテナが好きで私も助太刀で製作と組み立て、調整、クランクアップ・タワーへの取り付け、等手伝っていた。

家内が時折、私に言ったもんだ、”貴方のご主人は又、近所のお家の屋根の上に登って、巨大なアンテナいじってましたよ~~と”。そうなんです、井上さんもアンテナ自作が好きで、休みといえば、屋根に登り、そのうち、エスカレートして電動モータで高さ20メータ迄、消防署の梯子車みたいな鉄塔を買い、やっていました。

(アンテナのビームパターン)

村山さんの自宅でアンテナの調整がおわり、(この調整が難しい、デイップメータで周波数同調を取り、SWRメータで抵抗を調整)タワーに取り付けると、私は自宅に帰る。そして、144メガのトランシーバーで連絡を取りながら、村山さんは電波を発射する。

私は、村山さんが製作したのが例えば28メガのアンテナだとすると、私も28メガが受信できる八木アンテナを相手の家とは反対側を向けて、受信できにくい体制にして彼の発射する電波の強度を測定する。

受信機の電波強度インジケータを眺めて、相手の電波の強さを記録し始める。彼は、ブーム(アンテナの軸線)を少しずつ変えてゆく、例えば北から時計周りにタワー上のアンテナの方角を変えてゆく。その度に電波強度を記録してゆき、最後にビームパターンの絵が出来上がる。

ビームパターン参考

素晴らしいアンテナは電波が鋭く分散せずにアンテナを向けた方角にエネルギーを集中して発射される事である。
これが、ビームパターンを測定し描く事で判る。ヘボが作ると、電波は無茶苦茶な方角に分散してエネルギーが発射されてしまう。

そこで、何回も、アンテナの反射器、導波器を調整しながら理想的なパターンを描くまで製作は続く。これが、又、面白いのですね。なんせ、手作りですから。

(ワインのバイヤー)

井上さんはワインのバイヤーをされているようです。

フランスワイン

今度、一緒に娘のいるブルゴーニュにワインの買い付けに付き合いたいものだ。

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悲惨 墜落ハウス

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悲惨であります。私の2号機”バレリーナ”は快調な飛行のあと、低空飛行中に防風林の下降気流に巻き込まれ、ハウスの天井に激突大破、胴体は二分され、主翼はハウスの屋根に突き刺さる。

もう使用していない、ハウスだから迷惑は最小限でしたが、気流は怖い。

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役にたたない アンテナ雑学

もう何年もアマチュア無線から離れて、QRT状態(閉局する事)ですので、アンテナの事も忘れました。しかし、皆さんも身近にアンテナと関わっておられますので、ハムの素人ですが、アンテナにまつわる雑学と参りましょう。

(先ず電波とは)

電波と呼ばれるものには、その波長により以下分類されます。
・ミリ波
・マイクロ波
・UHF(超短波) ・・・・・テレビ、タクシー無線、アマチュア無線
・VHF(超短波) ・・・・・テレビ、タクシー無線、アマチュア無線
・短波・・・・・・・・・・・・・アマチュア無線、ラジコン無線 3Mhz~30Mhz 100メータ~10メータ波長
・中波・・・・・・・・・・・・・300Khz~3Mhz
・長波・・・・・・・・・・・・・30Khz~300Khz
・超長波・・・・・・・・・・・3Khz~30Khz 100キロ~10キロメータ波長
(波長・・・波動の山と山、又は谷と谷の長さ)

超長波は海水での伝わりがいいので、潜水艦の交信に利用される。従い、1/2λ(ラムダ)のワイアーアンテナですと
理論上は30Khzを使用すればアンテナの長さは5キロメータになります。潜水艦はこんな長い、アンテナを引っ張って航行しているんですよ。

超短波は直進性が強いですので、近距離の通信に利用されます、ですからテレビとかタクシーに利用されます。
そこで、アマチュア無線とかラジコンでは、短波を利用します。ラジオもこの帯域を使いものがあり、短波放送と呼び主に海外通信、遠距離通信に利用されました。

(短波の特徴)

短波の特徴としいては電離層で跳ね返る性質があるんですね、短い波長の電波は突き抜けて地球の外へ飛んで行きます。しかも、電離層は3種類ありまして、地上に一番近い電離層をD層と呼び、更にそれより上空にE層があり、その上にF層があります。

電離層で跳ね返った電波は地上と衝突して又、跳ね返り電離層目掛けて飛び跳ねて行きます。こうして、遠距離の通信が出来るのですね。長い波長の短波帯、例えば3.5Mhzのアマチュア無線ではD層で反射され飛び、21Mhzとか
28MhzではE層、F層で反射されます。

ところが、この電離層は曲者でありまして、太陽の黒点活動の影響を受けて地上からの高さが変化し、且つ密度が変化するのですね。従い、安定した通信は出来ないのです。突然に電離層が変化して交信が途絶える事は、日常茶飯事であり、これがアマチュア無線の又、楽しいところなのです。

突然に、受信機の周波数を変化させて聞き耳をたてると、思いもよらない地球上の局の音声とかモールス信号を受信出来るのです。昼と夜でも電離層に変化が有りますし、磁気嵐も起こります、世界中のハムは偶然を求めて、毎日受信機の傍で聞き耳をたてているんです。

(アンテナについて)

さて、アンテナとは目的とする電波の波長と共振する事で受信、発信出来る訳ですね。1秒間に60回振動するのは60Hzですね、それでは身の回りの携帯電話を例にとりましょう。

携帯電話は800Mhzの超短波を利用しています、800Mhzとは1秒間に800X1000X1000Hzの振動になりますね、電波は光と同じ速度で飛びますから、1秒間に30万キロの距離を飛びます。
従い、30、000、000、000cm/800x1000x1000Hz=37.5cmが波長となります。

普通、アンテナは波長の1/2λ、1/4λが共振しますので、37.5cm/4=9cmのアンテナの長さとなります。
携帯電話のアンテナは種類で言うと、GP(グランドプレーン)アンテナもしくわ、垂直アンテナと呼びます。

垂直アンテナは垂直アンテナから発信された電波の受信には感度がいいですが、水平系のアンテナであるダイポールアンテナ、八木アンテナ、ログペリアンテナから発射された電波にはむきません。

さて、アンテナの種類には数多くのアンテナがあり、特徴が有ります、そのうち、御紹介したいと思いますが、これが素人にはとても難しい領域なんですね。しかし、アマチュア無線の経験から具体的にどのようなアンテナが面白いかどんなアンテナで失敗したか、色々の経験例をお話し、これからアマチュア無線とか、無線に興味ある人の参考になればと思い、過去を思い出しながら記述します。

電波は限りある重要な地球資源であります、これから限りある周波数帯域をどのように利用するかは、日本の発展と密接な関係があるんです。アマチュア無線の世界では日本は敗戦国であり、日本に与えられた、コールサインはほんの一握りしか有りません(Jxxxxx)、米国は沢山独占しています(A,N,W,K)残念ですね。(日本の4倍以上持つ。)

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久しぶりの無線の話

久しぶりに、アマチュア無線の話をします。もう暫くラジコンが忙しく御無沙汰してます。

(団塊の世代の無線)

我々の年代にとり、アマチュア無線は身近な存在でした。先ず、子供のころに鉱石ラジオの組み立てが、科学との具体的な接点でありました。ラジオ番組が聴けるというのは、子供にとり驚愕の存在でありました。

ラジオ少年の博物館

中学生の時代になれば、真空管を使用したラジオ受信機の組み立てです。私は田舎で育ちましたので、そんなラジオを製作する知識もなければ、道具も廻りには有りません。

私が、アマチュア無線に入ったのは、30才を越えてからでした。きっかけは、ラジコン飛行機の倶楽部”赤とんぼ”からです。しかし、多くの団塊の世代の人々は中学生の頃から送信機の製作、受信機の製作を手がけていました。
今でいう、ハイテクのコンピュータに相当します。

(30才の手習い)

ハムの免許をとり、赤とんぼのメンバと秋葉原の九十九電器とかラジオ会館に通い、安定化電源の素材部品を買い込み、自宅に集まりトランスに電線を巻き、ハンダゴテで時折、火傷をしながら製作。

もうその頃には真空管だけでなく、半導体の発信機が製品化されて、いました。TRIOとかICOMが製品を出し、確かYAESUもありましたね。周波数をスキャンするとHF帯では海外のハムの声も聞こえます。これは、衝撃でしたね、海外の人と話ができる。

(海外通信に夢中になる)

とにかく、今度はアマチュア2級の免許に挑戦し、電信(モールス通信)に挑戦する。100ワットまでは出力が出せるので、ガンガン夜中に通信を始めた。

私のマンションの専用バルコニーに巨大なアンテナを建設した。地上20メータにブーム長10メータ、エレメント5メータ程度の6エレメントの巨大アンテナを、モータで回転させて、世界中の連中と通信を始めた。

おかげで、電信の腕も上がり、SSB(シングル・サイド・バンド)でも英会話能力は急激に上達した。当時、カンボジアのゲリラと通信したのには、驚いた。

(米国で派手にやる)

1992の1月にカリフォルニアのサンノゼに赴任すると、直ぐに、サンフランシスコに出向き、米国のアマチュア・無線の免許の試験を受けに行く。N6IHEが私のコールサインでした。電信では短点の多いコールサインになります、従い高速に電信を打てました。これは、ツート、ツートトトト、トト、トトトト、トとモールス記号では打ちます。

電信を聴いていると、そのうちに音楽を聴く気分になります。美しく電信を打つ人、下手な奴、気分屋のやつ、短気な奴、これが判るんですね。人間、言葉を失っても短点と長点の組み合わせの信号だけでも、会話は出来るんです。

コミュニケーションとは、相手を思いやる事なんです。相手が下手であれば、それに合わせる。決して自分のペースで通信をしてはいけない。私は、この世界で多くの人間としての振る舞いを勉強しました。

私は、米国で多くの友人はこのアマチュア無線で作りました。問題は無線で電信もやる人はお爺さんばかりである事が欠点でしたね。若い女性とは無縁でありました。


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海外で飛ばす人達

私の住んでいるマンションには35年以上もラジコン飛行機を飛ばしている御仁がおられます。
業界では、『熊造さん』と呼ばれています、大型飛行機では日本、米国仲間では知らない人はいません。

(久し振りのフィリピン遠征)

どうやら、最近又、フィリピンに遠征された様子ですね。模様が、UPされていました、無断でリンクします。

『熊造さんの海外遠征』

熊造さんは、何時もは相模原の米軍基地で米国の軍関連の人と飛ばして居られる様子ですね。F18フォーネット戦闘機のパイロットなんかは、ラジコン好きが多くて一緒に飛ばしておられます。

実機の戦闘機では、ラジコンのような垂直立ちでトルクロールなんかの芸当とか、背面コブラなんぞは無理やろね。
そんな訳で勉強になるし、憧れるらしい。暫く一緒にとばしたら、イラクへ行ってしまいます。

(ガソリンエンジン機)

以前、熊造さんに『joさんガソリン機やりませんか』と勧誘されました。なんぼ、かかりますか? と質問しました。
飛行機が13万円程度で、100CCのエンジン購入、特殊強力デジタルサーボ、送信機、受信機なんやらで30万~50万ですね。

一度は飛ばしてみたいと思いますが、日本ではうるさい、ガソリンエンジン機を飛ばす場所が無いのですね。多くのラジコン飛行場ではガソリン機は禁止されています。騒音の問題なんですね。

しかし、迫力がありますね、目の前で13キロの重さの巨大ラジコンが飛んでゆくと、迫力あります。殆ど、人間が乗れますね。

『熊造さんの初飛行』

週末の早朝には時折、愛車のシボレーのワゴンに大型機を搭載して飛行場に向かわれる『熊造さん』と出会えます。

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