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鶴見川散策 野鳥関連の掲載

 暫くは、次のココログのアドレスで野鳥や紀行写真を掲載したいと思います。

出来る限り、毎日、その日の早朝の鶴見川か大倉山の野鳥の写真を掲載します。

富士山周遊の旅、関連を掲載しました。(2013年9月4日)

第19回 『G4の会』 上高地・西穂・乗鞍岳紀行関連を掲載しました。(2013年9月11日)

千歳川散策 野鳥の連載を始めました。(2013年9月18日)

十五夜を撮影しました。(2013年9月19日)

佐渡紀行 連載を始めました(2013年9月25日)

 ミニクルージング&Sachikoライブ(正木さんプロデュース)掲載

 赤とんぼ2013年度、秋合宿速報を掲載

 第20回 『G4の会』磐梯山・五色沼・鶴ヶ城・飯盛山紀行(1)五色沼編掲載

 日光 名所と紅葉を巡る旅(1) 輪王寺編 掲載を始めました

 ギリシャ紀行 速報版 掲載しました

 北海道 『ウトナイ湖』 掲載しました

 昔の仲間の新年会 掲載しました

 同期の新年会 掲載しました

  三保の松原紀行(3) 御穂神社 掲載しました

 出雲古代史紀行 掲載をはじめました

 フィンランドとバルト三国紀行 掲載をはじめました

 赤とんぼ2014年度春合宿速報 掲載しました

  赤とんぼ2014年度春合宿速報 Ysさんの写真集(空撮で私の機体が撮影)

 島根県 足立美術館 庭園

  明治の偉人 陸奥宗光・大隈重信 大磯別邸

 第22回 『G4の会』 南アルプス夜叉神峠・高安山登山

 サンケイリビング新聞社から出雲モニター記事がアップされました

 『イカルチドリ』足環が判明する(山科鳥類研究所から連絡)

  梅干と梅酒を仕込む

 京都 祇園祭(前祭 2014年7月17日 山鉾巡行) 

 2014年度 赤とんぼ夏合宿(フライト編)(2014年8月1日・2日・3日)

 2014年度 赤とんぼ夏合宿(姫川源流・親海湿原編)(2014年8月2日)

 2014年度 赤とんぼ夏合宿(岩岳散策編)(2014年8月2・3日)

 ワンゲル17回生同期同窓会 翔羊(しょうよう)山荘・新潟月岡温泉(2014年8月18~21日)

 第23回 『G4の会』 大菩薩嶺・八方尾根(大菩薩嶺登山編)

 第23回 『G4の会』 大菩薩嶺・八方尾根(八方尾根編)

 竹田鎮三郎とメキシコの愛弟子たち展

 ドイツ紀行 3000㌔の旅 はじめに

  赤とんぼ 秋合宿速報(2014年10月23~25日)

 鶴見川散策 野鳥関連写真掲載(Indie History)

 過去記事と写真を参照するにはヘッドラインの地域ボタン『日本』の『関東』を選択すれば鶴見川の過去の記事や写真を参照出来ます。北海道の鳥は『北海道』を選択して下さい。

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Comments

すごい迫力ですね

 どうしたことでしょう。
いろんな野鳥たちがすごい迫力で迫ってきますね。
ココログにもいろんな表示方法があるようですなあ。

 カワセミやサギやオナガたちが極めて身近に感じられますね。
遠くの方の鶴見川かなんかのお話、というよりもすぐ近くの多摩川の話のように感じられてビックリしました。

 この表示方法だとせっかくの重たい一眼レフが生きますね。
あまりにも小鳥たちの生態に肉薄するので怖いようですが、真実ですからその通り受け止めます。

 これからも(鶴見川生き物図鑑)よろしくお願いします。
毎日楽しみにしております。

Posted by: ふうてん | 2013.08.07 at 01:14 AM

ふうてんさん コメント有難う

 毎日、朝の早くから鶴見川の河原に行き、蚊取り線香を焚いて撮影をしています。昨日は突然に雨が降り、傘で大事な望遠レンズとカメラが雨に濡れないよう頑張りました。

 河原の草は今年は異常に成長し、高さが3㍍を超える程成長し、撮影が難しくなっています。師匠の話ではこんなに草が成長するのは異常だと言っておられます。

 私の最近の河原の感じは、もう秋の気配を感じます。鳥の種類に変化を感じています。関東では滅多に遭遇しない、北海道で出合った北の地方にしかいない『コムクドリ』に出合えた時は驚きました。

 異常気象で鳥にも変化があるんでしょうね。毎日出会う、カワセミやカルガモやカラス三兄弟には名前をつけたい気持ちです。

Posted by: jo | 2013.08.07 at 01:03 PM

ビデオ顔負けですね

 カルガモちゃんたちの後進は映画のようですね。
画面を拡大してプロパティで見ると1600×900とあります。
ハイビジョン放送と同じくらいでしょうか。
デジタル・ハイビジョン放送は1秒に60コマ使っています。
対してこの写真だと1枚でカルガモちゃんたちが行列を組んで歩いたり泳いだり。

 足の形や波の形で動きが感じられるのですね。
1枚の写真をキー・フレームとしてあとは動きを人間の想像力がカバーするのかしら。
一枚の写真には時間やら何やらもろもろが閉じ込められているのですなあ。

Posted by: ふうてん | 2013.08.18 at 04:41 AM

 ふうてんさん こんばんわ

 先ほどまで、高倉健さんの『あなたへ』を観ていました。最初はANAの国際線で観ていたのですが、あまり理解できていなかったので、再度、今日はテレビで観ました。

 散骨の時に健さんが骨壺を包んでいた布をかみしめている姿が印象深かったです。いい映画でした。

 昔、ふうてんさんにお話しましたが、黒沢映画は静止画の連続のように思うと私は言いましたね。動画は記憶に残らないが、静止画は何時までも記憶に残るような気がするんです。

 『カルガモの行進』本当に私も気に入っているんです、全員、明るい顔をしているのが印象深いのです。

 

Posted by: jo | 2013.08.18 at 11:23 PM

鶴見川野鳥図鑑平成版
-川辺に集まる愉快な仲間たち-

 毎日の野鳥観察ますます快調ですね。
スズメちゃんたちがカワラヒワに毒味をさせた後、水浴びをする。
スズメちゃんたちも結構頭がいいのですねぇ。
確かに子供のころ屋根の瓦の隙間の信じられないところに巣を作ったりしてました。
スズメちゃんは穀物を主食とするようで田んぼや野原や河原で生きているようです。
広々としたところで育つ植物たちの実り(五穀)を集団でいただくギャング集団のようです。
我が国立は空き地が無くなってきてスズメちゃんが最近少なくなりました。
チュン、チュンという鳴き声が懐かしいのですが・・・。

Posted by: ふうてん | 2013.08.31 at 10:02 PM

ふうてんさん 返事遅れました

 -川辺に集まる愉快な仲間たち-
この言葉、いいですね、貰います。

 今日はとても落ち込んでいて、写真を掲載する気力が失せています。可哀そうに、カルガモが歩けなくなり羽だけで地上を前進し、川に辿りつこうとしていました。

 それを、心配して傍でアオ鷺が見守っているんです。多分、誰か肉食系のものに襲われたのでしょうね。

 川に辿りついても、足が動かないから、泳げないのです。仕方なく、又、羽で水を漕ぎ、岸辺に戻って来ました。

 つい、先日も動けなくなり、身体を震わせているカルガモをまじかで、観察しました。最後は力尽き、コンクリブロックに依りかかって、息絶え絶えの姿でした。

 自然界の恐ろしい、悲しい場面も観なければならず、心が痛みます。

 スズメちゃん、可愛いですね、頭も良さそうです。河原では、私の傍に来ると、ミミズや昆虫を捕獲し食べていますよ。何でも食べるんですね。

Posted by: jo | 2013.09.01 at 04:42 PM

(いそしぎ)って可憐な鳥ですね

 写真を拝見して映画の(いそしぎ)を思い出していました。
エリザベス・テイラーとリチャード・バートンのあのアメリカの西海岸の映画です。
傷ついた(いそしぎ)をテイラーが可愛がります。
どうしてそんなに可愛いのだろうと映画では象徴的にしか分かりませんでした。

 Joさんの写真を観て、なになに本当に綺麗で美しく、そしてどことなく儚げなところのある鳥だと分かりました。
映画の(いそしぎ)のエリザベス・テイラーの気持ちが分かるような気がします。
あの映画を作ったスタッフは音楽担当も含めてみなさん(いそしぎ)をよく知っていたのだなあと感心しました。

Posted by: ふうてん | 2013.09.03 at 01:11 AM

ふうてんさん いつもコメント有難う

 『イソシギ』可愛いですね。名前から海岸にしか生息しないかと思うと、意外と鶴見川中流地域でも生息しています。

 年中観ますし、幼鳥も見かけますので、近くに巣も有るんでしょうね。干潟があると、好んでやってきます。

 不思議なのは、以前にご紹介しましたが、縄張り意識の強烈な『ハクセキレイ』はこの鳥にだけ、攻撃しないのです。一番被害をうけているのは、『カワセミ』、『ツグミ』等々の野鳥たちです。

 『イソシギ』は、多分、磯にいるシギという意味なんでしょうが、我々の世代ではやはり、映画と音楽の『イソシギ』でしょうね。

 映画や小説に登場するのは他にどんな鳥がいますかね。『かもめ』というのもありますね、『カワセミ』というのは何故か映画でも小説でも聞かないですね。

 あまり、身近ではないからでしょうかね。

Posted by: jo | 2013.09.03 at 05:50 AM

カワセミは身近な鳥だったと思います

 この数年NHKの金曜時代劇で(御宿かわせみ)が繰り返し再放映されました。
ウィキペディアに聴くと以下のようにあります。
『御宿かわせみ』(おんやどかわせみ)は、平岩弓枝作の連作時代小説シリーズ。旅籠「かわせみ」を舞台にした人情捕物帖。
『小説サンデー毎日』1973年(昭和48年)2月号から隔月で連載される。
1973年にTBSの『東芝日曜劇場』で「秋の螢」のタイトルでドラマ化され、以降NHKやテレビ朝日などでテレビドラマ化されている。

 当方が観たのは、高島礼子版でした。
NHK金曜時代劇で放映
• 第一章(2003年4月4日〜5月30日)(全8回) 
• 第二章(2004年4月2日〜7月23日)(全16回)
• 第三章(2005年5月13日〜8月5日)(全12回)
出演
• 庄司るい:高島礼子
• 神林東吾:中村橋之助

 高島礼子と橋之助のコンビがなかなか良くて回りの配役も含めて(ほんわか)とした雰囲気のドラマでした。
原作がよほど出来が良かったのでしょう、ずいぶん沢山のドラマ化が行われていることをウィキペディアは教えてくれます。

Posted by: ふうてん | 2013.09.03 at 10:07 AM

ふうてんさん 返事遅れました

 昨日は一日中、富士山の廻りをバス旅行でウロウロしていました。富士山五合目は霧の中でした。

 『御宿かわせみ』ありましたね、大好きな番組でしたよ。橋之助と高島礼子はん、名コンビでしたね。橋之助はんを観てると、昔、梶山君から紹介を受けた『ダウンタウン ヒーローズ』を思い出しました。

 あれも素晴らしい映画でギバチャンと渥美清さん、素晴らしい活躍でした。私の好きな名画の一つです。

 宿の名前が『かわせみ』ですから、宿の前の小川に『かわせみ』が生息していたんでしょうね。礼子はんと橋之助が宿の二階の窓から『カワセミ』のバードウォッチングしてたんでしょうか。

 

Posted by: jo | 2013.09.04 at 05:48 AM

 コヨシキリ

 可愛い鳥ですね。
スズメより小さくて、ウグイス科に属す鳥なんですね。

そんなに小さな鳥をよく見つけられましたね。さえずりが特徴あるみたいですね。

 カワセミの獲物ゲットの写真は、とても臨場感があって真に迫っていました。

 仲秋の名月は、(お見事!happy01)の一事につきます。今年の名月は、奈良でもきれいにみえました。

Posted by: ほかも | 2013.09.20 at 08:40 AM

ほかもどりさん こんばんわ

 そういえば、鳥、お好きでしたね。特にカモ類には詳しいと記憶にあります。私は、未だ、駆け出しで、鶴見川の師匠の教えに従っております。

 『コヨシキリ』は北広島地方には多く生息すると聞いています。バイブルは北海道新聞が出版した『北海道の野鳥ハンドブック』です。ちなみに、孫のものです。現地でその本を調べ、鳥の推測をしています。

 鶴見川では『オオヨシキリ』を撮影しています。本土と北海道では鳥も少し異なるようですね。

 『カワセミ』かわいいですね、ほぼ毎日、遭遇しています。幼鳥は漁が下手ですが、日毎、進化しているようです。

 昨夜の『お月さん』布団の中から見上げると、一晩中見えていました。本が読める程、明るいのには驚きでしたね。写真は、絞り優先で、絞りマイナス補正を最大限にかけ、ISOは6400程度、三脚を使用し、セルフタイマーでシャッターを切りました。

 
 

Posted by: jo | 2013.09.20 at 07:06 PM

いそしぎは綺麗な鳥ですね

 カワセミは精悍でいかにも魚を獲りそうな骨相ですなあ。
全身これ狩猟鳥といった感じ。
対して何を食べるのか知りませんが(いそしぎ)はずいぶん優しい姿形ですね。

 いそしぎは(磯鷸 磯鴫)と漢字表記するようです。
そうなると西行の例の(心なき 身にもあはれは しられけり しぎたつさわの 秋の夕暮れ)の一句を思い出します。

 この句の(しぎ)は何しぎだったのかしら?
いそしぎはチドリ目シギ科に属するようですが、同じシギ科に山のように種類があるのでね。
グーグルにいろいろ聴きますと、西行の歌の(しぎ)は(磯鴫)だったことは確かなように思われます。

 また(立つ)か(発つ)かについては次の一節が参考になると思います。
(山家集には「秋、ものへまかりける道にて」と詞書あり、所用外出の途次であろうか、沢辺の静けさを突然破って鴫が飛びたつ。一瞬間、静けさが鴫の羽音で破られたかと思うと、忽ち再び静寂が戻る。秋の夕暮の深い寂寥感。)
などとありました。

Posted by: ふうてん | 2013.10.07 at 04:52 AM

ふうてんさん おはようさんです

 今日も、早朝、鶴見川に出かけましたが、まだ蚊がいるんですね、3か所も刺されました。蚊は手袋や靴下の上から刺してくるので、往生します。

 蚊取線香がまだ、必要のようです。しかし、直ぐにポツポツと雨が降ってきたので、早々に引き揚げました。

 西行さんの、例の、蕎麦屋談議ですね。調べると2004年の11月に記事を書いているので、9年も昔に遡る頃だったのですね。ニコタマの蕎麦屋さんでしたね。

 http://akatonbo-jo.cocolog-nifty.com/jo/2004/11/post_44.html

 この記事と
 http://akatonbo-jo.cocolog-nifty.com/jo/2004/12/__1.html

 この記事でしたね。ふうてんさんの記事がうまくリンク出来ていないようです。

 『たつ』の解釈ですが、サギ類でしたら、立ち姿は絵になりますが、『シギ』類では立ち姿では蘆原に隠れてしまいますね。やはり、飛び立つ姿でしょうね。

 最近、鳥を観察していて、そう思います。

 

Posted by: jo | 2013.10.07 at 09:55 AM

カメラが良いのか腕が上がったのか?

 このところの鶴見川野鳥図鑑の進化はすごいですね。
何しろ、遠くでしょうに小鳥ちゃんたちにピントがクッキリと合っています。
カメラのせいだけとも思えないし、腕だけとも思えないし・・・。
両方が上達したのだろうかと愚察しております。
あるいはお師匠さんのご指導のおかげかもしれませぬ。

 いずれにせよ素晴らしいです。
先日の台風のあとの川の遠景で少し撮影場所の俯瞰を見ることができました。
ビデオカメラに慣れ親しんできた当方などはズームイン、ズームアウトを繰り返したがるのですね。
それで全体像が分かる、と。
一瞬を写すデジカメではそうはいきませんわなあ。

 先生、腕を上げましたね。

追伸

この野鳥図鑑はコメント数も多くなりますね。
新しい写真に対応したコメントを早く読みたいです。
ココログに聴きますと(新しいものが上 降順)というのがあるようです。
老婆心、いえ老爺心ですが。

Posted by: ふうてん | 2013.10.20 at 05:17 AM

ふうてんさん 返事が遅れてすみません

 本日、信州は白馬村から帰還しました。今日は朝から雨でしたね。金曜日、土曜日と信州は晴れて、素晴らしいフライト日和でした。

 鶴見川の野鳥観察も少しは馴れてきたのでしょうか。最近は早朝時間帯は暗くて、曇っており、苦労していましたが、時折、いい写真も撮れたようです。

 しかし、まだまだ、師匠の写真と比較すると足元にも及ばないです。奥が深いのですね。

 明後日からは、磐梯山です、会津です、八重の桜の故郷ですね。赤とんぼのメンバー、三浦先輩の故郷でもあります。楽しみにしています。

Posted by: jo | 2013.10.20 at 09:18 PM

いや素晴らしい

 カワセミくんがすぐ傍にいるようですね。
この先生とモズくんのチョッキは同じような茶色ですねぇ。
モズくんと違ってカワセミくんはほんまにおしゃれやねぇ。
青、白、茶を見事にデザインして使うてはる。

 カルガモくんたちは苦労してはりますね。
うちの家では時々ハトちゃんたちがデートをします。
平和なものでね。
をとこはんがチョンチョンチョンと寄っていく。
やがてピョコンと乗っかります。
それでおしまい。
絵にならぁ~しまへん。

Posted by: ふうてん | 2013.10.28 at 11:47 AM

ふうてんさん 急に冬がやって来ましたね

 早朝の鶴見川には冬の定番、霧が立ち込めていました。霧が上流から川面を流れてくるんですね。

急な冷えでお腹を壊しましたが、何とか回復に向かっています。
 
 最近、『モズ』と馴染なんですが、小さい身体なのに気が強く、何倍も身体がでかい『ヒヨドリ』に喧嘩を売ってました。顔は可愛いけど、気が荒いです。

 『カルガモ』、見た目には雄か雌か判らないです、しかし、今回は確実に上に乗っかる個体が、オスでしょうね。(笑)

 毎日、観察してると、色んな事件に遭遇しますね。

Posted by: jo | 2013.10.28 at 07:11 PM

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