« メキシコ紀行(2011年秋)(16) オアハカ篇(4) 死者の日のオアハカ市内 | Main | タニハ(丹波)は独自の王国だったか(1) 出雲と越に挟まれて »

自由が丘 『金田』での宴会

2012tsurumigawa

 今日は哲ちゃんの幹事で自由が丘『金田』での宴会となりました。

 長年お世話になった『金田』の親爺さんは昨年亡くなられたそうです。何時も戸を開けると笑顔で迎えてくれて下さいました。御冥福を祈ります。

  参考 哲ちゃんのブログ(新年会)

 村上さんとは久しぶり、入社して最初の大型プロジェクトに携わった時に一緒に仕事をした1年先輩です。福永さんと同期ですね。

懐かしい話や、色んな事を話し合い熱燗の徳利がどんどん、空いて行きました。幹事の哲ちゃん、有難う御座いました、又、宜しく。

|

« メキシコ紀行(2011年秋)(16) オアハカ篇(4) 死者の日のオアハカ市内 | Main | タニハ(丹波)は独自の王国だったか(1) 出雲と越に挟まれて »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Comments

 Joさん

 昨夜はお疲れさまでした 写真、村上さんに転送しておきました 「金田」さんの料理、いつも美味しいですね。いつもの満月蒸を食べることが出来なかったのが残念でした。

 また、飲りませう

Posted by: | 2012.01.19 10:13 PM

てっちゃん 

 幹事役、御苦労さんでした。何時も美味しい自由が丘の『金田』。

 もう、笑顔の親爺さんが居ないけど、自由が丘であれば、この店で宴会ですね。

先輩二人も相変わらず、元気でしたね。週末から、スペイン・ポルトガルへ出かけてきます。

Posted by: jo | 2012.01.19 11:16 PM

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« メキシコ紀行(2011年秋)(16) オアハカ篇(4) 死者の日のオアハカ市内 | Main | タニハ(丹波)は独自の王国だったか(1) 出雲と越に挟まれて »