« 神楽坂界隈 山田塾 | Main | 2006年度、秋合宿迫る »

新庄・サッポロ・日本ハム

 昨夜は遂にニチハムが優勝した、新庄が胴上げされ野球人生を終えた。札幌では最高70%を越える視聴率、平均でも50%を越えたそうだ!北の大地が大きく揺れた夜だったようだ。

44年ぶりの優勝らしいので、少し過去を調べてみた。東映フライヤーズで水原監督の時代で張本とか尾崎とか土橋がいて、相手は村山が投げる阪神タイガースだったんですね?4万人を越える観客を動員した新庄も最後に花が咲いたようでしたね。

人間の引き際は大事だな~~と、本当に思いました。桜のように舞い絶頂で終わるのもどこか日本人が好むところがあるんでしょうかね?

 実は昨夜は宴会が何時もの恵比寿のベトナム料理の”We”で開催されていた。だから、録画でしか観ていない。それでも、感動は伝わりました。

恵比寿の宴会は、おまつ女史が今回ジェネラルマネージャに昇格した祝いと、松本ヨッシー君が今度外資系の会社の社長に内定したお祝いの席でした。ついでに、私の壮行会も有りましたがね。資本家は小島先輩でした、ホンマ散財させてしまいました。

2006beranda_012 富田君は仕事の都合で参加できませんでしたが楽しい宴会でした。さて、皆さんの前途を祝したいと思います。

で、家に帰ると社会保険庁と富士通の厚生年金基金から封筒が届いており、年金の振込みの通知が届いていました。

もう、そんな歳なんやな~~?と、現実に引き戻されるがこれから、私はハノイで一旗揚げないといけない。難しい年齢になったもんですね。

|

« 神楽坂界隈 山田塾 | Main | 2006年度、秋合宿迫る »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 新庄・サッポロ・日本ハム:

« 神楽坂界隈 山田塾 | Main | 2006年度、秋合宿迫る »