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古代幻想 目次編

日本が未だ倭と呼ばれていた時代から、卑弥呼(日の巫女)に移り、ヤマト王権が生まれ日本列島の統一が始まる。激動する東アジアの国際情勢の中で日本列島の人々はどのように、生きてきたか?優れた国際感覚で生存してきたと考えています。

中国長江文明の影響と朝鮮半島の夫余族、鮮卑族の南下と馬韓、弁韓、辰韓時代から高句麗、百済、新羅の時代へと激動する朝鮮半島の情勢と日本はどのように、関わってきたのか?興味があります。私は専門家では有りませんが、素人の楽しみとして古代史を捕らえています。

○石上神社と出雲 2004/5/28

○三国志と卑弥呼 2004/5/9

○卑弥呼の鏡 2004/5/16

○三角縁神獣鏡 Muさん回答 2004/5/20

○古代大和と河内 2004/6/15

○宇治、兎道、氏、うじ 2004/8/2

○宇佐神宮幻想 2004/8/4

○高句麗文明 2004/8/25

○徐福船団 2004/9/28

○秦氏が気になる 2004/9/7

○大化の改新 門脇説 2004/12/6

〇吉野ケ里 邪馬台国が見えてきた 2004・12・7

○宇佐神宮とヤマ信仰 2004/12/29

○何故卑弥呼は箸墓に眠るか 2004/11/13

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Comments

JOさん、ありがたいまとめです。
Muが古代史をまとめるときには、すべてトラックバックしておきます。

Posted by: Mu | 2004.12.19 08:46 PM

過去の記事は今、読み直すと考えが変わっている場合が有りますし、最新の発掘で過去の考えを変更せざるを得ない場合が多々有ります。

考古学の世界はしょうがないんでしょうね。その都度、加筆・修正を理由をつけて行います。

宜しくお願いします。

Posted by: jo | 2004.12.20 08:39 AM

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