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海外生活(異文化交流) 目次編

私も一度、家族で西海岸のサンノゼで暮らしていました。その後、主に米国企業を中心とする海外の企業との協業の仕事を長く続けていました。そんな経験を通して、異文化との交流についての関連記事を書きました。

又、娘がフランスで生活しておりますので、今でも異文化に遭遇しております。

○カリフォルニアの小学生 2004/7/8

○アメリカとのお別れ 2004/5/26

○英会話上達法 教えます 2004/5/27

○海外移住のお勧め  2004/6/20

○サンノゼ 小学校風景 2004/5/15

○サンノゼ Kマート 2004/5/26

○サンノゼ スーパー雑感  2004/5/25

○アメリカ ミステリースポット 2004/5/28

○ルート 66 2004/3/27

○露天・ガレージ各種販売 2004/5/29

○異国での注文方法 2004/6/11

○押す文明と引く文明 2004/7/5

○マークキャンターの思い出 2004/10/4

○大統領選挙始まる 2004/11/21

○雪景色 ベニス紀行 2004/6/2

○ワールドカップ ソウル 2004/6/22

○アボリジニー習俗 2004/11/8

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Comments

私、joさんの異文化交流についてのお話で、一番よく覚えているのが、MuBlogでのコメントなんです。

「私は、彼等に日本の文化と教養を伝えました。例えば、日本の川で一番は淀川である。日本の本当の標準語は関西弁である、日本の古語がすべからく化石の如く残っている。京都は今でも都である、何故なら明治に遷都宣言をしていない。これは正史としては認められない。等々・・・多くの周りのアメリカの人々を教えました。」

joさんに教えられたアメリカ人は、今は日本のことどう思ってるんでしょうね(笑)。

Posted by: wd | 2004.12.27 06:19 PM

そうそう、米国人の教育してました。多分今でも、都は京都やと、考えてるやろし、淀川が一番大きな川やと思うてるやろね。

外人が、関西弁とか山形弁を喋ると、面白いですよね。豊かな文化を持つ国であり、歴史のある国である事を判らせたい、ただ、他意はなく、それだけでした。

歴史の無い米国でも、テキサス南部とニューヨーカーは異なるし、カリフォルニアはごった煮のまるで、米国とは思えない国です。

ようは、色んな文化が存在する事を認める姿勢やね。

Posted by: jo | 2004.12.27 07:39 PM

JOさん
 この異国文化シリーズは、どの記事も印象が深いですね。
 梅さんのハワイ乱闘事件とかも含めて、「JOの目線:海外編」なんかを、写真入りで小綺麗にまとめたら、広報誌なんかに連載されて、出版社の「新書」になるかもしれないなぁ。

Posted by: Mu | 2004.12.28 03:50 AM

Joの目線 海外編

有り難う、さんです。異文化が衝突しないと新しい文化は産まれないと考えています。

日本は、ユーラシア大陸の最後の坩堝ですね。新しい文化を常に、受け入れ、咀嚼して自分の独自の文化を築いて来ました。誇りを持っております。

時折、100年位は鎖国してもいいかも知れませんね。

Posted by: jo | 2004.12.28 04:07 PM

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