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桂林紀行(続編)

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旅行・地域」カテゴリの記事

Comments

JOさん、
 桂林の写真をみるといつも呆然となります。こういう自然は、また、都とはことなるものですね。
 以前から、九州の鹿児島とか、熊本(阿蘇ですね)、ああいう火の国からきた学生や人たちは、決まって京都を「綺麗だけど、ちまちましている」と申します。
 桂林は、自然なんでしょう。たしか、米国西海岸の北部にも国立公園があって、すごいらしいですね。

 ともかく、桂林の少数民族なんて、なにかしら妖しい雰囲気が伝わり、ぞくぞくします。

Posted by: MuBlog | 2004.04.10 11:17 AM

桂林は太古は海の底でした。侵食されてこないな風情になりました。水墨画の世界を体験できます。(私は中国観光局の回し者では有りません、念のため)そうですね、米国西海岸のヨセミテも大好きな場所です。2回程訪れた事がありますので、今度報告します。上高地のスケ-ルを数倍にした感じです。カナデイアンロッキ-も素晴らしいので、又、報告します。(私は浅茅が原の親爺の為にblogやっているんでせうか?)

Posted by: jo | 2004.04.10 01:15 PM

JOさん、ヨセミテでんがな。これが見たいです。以前TVでみて、その木の上のホテルに感動しました。もちろん、原始的といえるような風景にも。
 JOさん、あなたは人の数倍生きていますね。

Posted by: Mu | 2004.04.10 06:01 PM

先輩、御言葉ですが私は”妖怪”ではあ~りません!ただ、見知らぬ世界があると興味があるだけです。特に自然が好きです、それから先輩もお好きな”トンデモ”な古い非科学的なものです。先輩も梅安さんも非科学的というか・・人間て進化するものか?疑問です。

Posted by: jo | 2004.04.10 07:18 PM

急に現実。
 そうか、かつてのF痛不夜城○○部隊は、なんというか、妖怪やら、ほら吹き男爵やら、世間様にはまともに出せない人間を、ちゃんと同居させておったのですね。すばらしいじゃないですか(遠い目)

Posted by: Mu | 2004.04.10 08:38 PM

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